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「メタボ」と、聞くだけで憂うつになりませんか?
最近、TVや雑誌に盛んに取り上げられる「メタボリック対策」ですが、紹介されている記事通りに実行にされている方は、皆無に近いと思います。特に、仕事等で時間のない方にとっては夢物語かもしれません。
例えは違いますが、マラソンに一人で参加した人で「優勝」した人はいますか。ペース配分やコース戦略もなしにタイムは短縮出来ても、失礼ながら我流では勝目は少ないと思います。その人のコンディションを熟知した「専属コーチ」が必要です。何より、マラソンには「ゴール」がありますが、「メタボ対策」に「ゴール」はありません。
メタボに必要なことは一生涯続く「継続」です!そして、「継続」するために当院を「あなた専属のメタボリック対策コーチ」としてご利用なさって下さい!当院では「高精度 筋量計」で、あなたの筋肉量と筋肉バランスを測定します。続いて、あなたの身体に合った食事の指導をします。そして、独自の「無痛バランス整体」で、筋肉バランスを整えます。最後に、耳の経絡に刺激を与えて基礎代謝を高めて脂肪燃焼を促進します。
ぜひ、当院で「メタボ対策」にチャレンジして下さい!
ご参考までに、メタボリック症候群の適正数値をご紹介します。
1、適正体重を意識しましょう。
・適正体重の計算方法
適正体重(kg)=身長(m)×身長(m)×22(標準値)
・BMIの計算方法
BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)
肥満度の判定方法に使用する体格指数のことで、BMI(ボディ・マス・インデックス)指数と言います。
・BMI<18.5…やせ
・25>BMI>18.5…標準
・BMI>25…肥満
2、運動やストレッチを心がけましょう。
日常生活における歩数(1日)は、成人 男性9000歩以上、女性8000歩以上
あくまでも目安ですし、その日のコンディションに合わせて増減して下さい。
運動やストレッチを習慣化することは、分かっていてもなかなか実行に移せないものですね。
当院にご相談下さい!
3、食生活にも要注意!
・脂肪によるエネルギー摂取は25%以下に(20~40歳代)
・食塩摂取の量は、1日8g以下
・野菜の摂取量の増加を1日300g以上
食生活のことも「基礎代謝量、年齢、性差、体調」等、個人毎に違いますから、私共にぜひ、ご相談下さい!
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